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		<title>ａｕあれこれ</title>
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		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Wed, 19 Jan 2011 17:37:40 +0900</lastBuildDate>
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			<title>ａｕの着うたフル</title>
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あなたは、着うたフルをもう利用していますか？2004年11月末に開始された、携帯電話向けの音楽ダウンロードサービスのことです。最初はauのCDMA 1X WIN向けに導入されました。このサービスの開始により、携帯電話はiPod等の音楽プレイヤーの仲間入りを果たす事になりました。それ以前の着うたと違うのは、サビ等の曲の一部分ではなく1曲丸ごとダウンロードできてしまうことです。ダウンロード後は本体メモリーやメモリカードに保存して何度でも再生できます。価格は着うたが1曲80円から120円程度であったのに対し、着うたフルは1曲210円から420円程度となっています。データ量は着うたでは1曲あたりおよそ200バイト (情報) キロバイト程度だったが、着うたフルはおよそ2バイト (情報) メガバイトまで配信することができます。なお、着うたフルそのものはアラームとしてのみ設定可能です。着信音用にはあらかじめ指定されている1～3箇所から着うたを取り出し、設定することができます。また、配信会社によっては着うたフルに CDのジャケット写真と歌詞カードが含まれている場合もあります。最近では、着うたフルによる先行配信や、着うたフルでのみ入手可能なオリジナルソングの配信も開始されているんですよ。まだ着うたフルを利用したことがない人は、とても興味があるサービスだと思いますが、大容量なのでパケット定額制を利用していない場合はパケット料金に注意が必要ですよ。
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			<pubDate>Sun, 7 Mar 2010 00:15:35 +0900</pubDate>
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			<title>ａｕのリサイクル</title>
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あなたは使わなくなった携帯電話をどうしますか？机の中にしまい込んだり、燃えないゴミに出したりしてないですか？これは大変もったいないことなのですよ。携帯電話本体や電池、充電器には、産出量が少なく「希少金属」と呼ばれる金や銀をはじめ、たくさんの資源が入っています。特に希少金属は、鉱山からの採掘よりリサイクルの方が効率的に収集できます。携帯電話のリサイクルは、地球にとてもやさしいことなんですよ。携帯電話・PHS事業者は、環境を保護し、貴重な資源を再利用するために不要となった電話機・電池・充電器を回収し、リサイクルを行なっています。もし不要となっているのなら、最寄のauショップなどへ持っていってください。 再資源化された金や銀などは、電子部品になります。また、銅は銅線、鉄は鉄パイプ、プラスチックはおもちゃにと、新たな製品として生まれ変わります。ところが、日本で使われている携帯電話は増え続けているのに関わらず、リサイクル回収される台数は減り続けています。その理由は、「メールや写真を保存しているので捨てられない」などです。メモリカードを使用できる携帯電話なら、中のアドレスやメールをメモリにバックアップできます。さらに、auどうしの機種変更であれば、一人ひとりの専用ページである「au My Page」にデータをいったん預けることも可能です。このように、データが消えてしまうことはありません。個人情報が流出するんじゃないかと心配されるかもしれません。auの携帯電話に搭載された「オールリセット」機能で内部の情報を一括消去できます。また、auショップやPiPitでは携帯電話に穴を開け、データを取り出せないようにした後に、回収ボックスで預かります。これなら安心ですね。使わなくなった携帯電話の回収にぜひご協力ください。
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			<pubDate>Sun, 7 Mar 2010 00:15:35 +0900</pubDate>
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			<title>ａｕケータイ写真撮影術</title>
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カメラ付き携帯電話の魅力は、いつでもどこでも、とにかく思いついたらすぐ写真を撮れるころです。また、最新のカメラ付き携帯電話は、驚くほどの高機能です。たとえば、auのW53CAは高機能5.1メガカメラを搭載しています。そして、ブレを抑える「手ブレ補正モード」にも対応しています。同じくauのW54Tは、3.2メガオートフォーカスのワイドアングルカメラを搭載しており、空間に広がりがある迫力の写真が撮影できます。確かに画質では、フィルムカメラや高機能デジカメにはかなわないかもしれません。だけど携帯カメラには、普通のカメラでは撮れないものを写せると思います。携帯カメラの強みは、その場の空気を変えずに撮影できることです。普通のカメラを向けられると、なぜか緊張して苦笑いになってしまうことありますからね。その面で、携帯カメラはその場のムードをリアルに表現できます。また、携帯カメラの場合、そこにメールを加えて更に表現を展開することが可能です。どういう文章を書こうかな・・・と考えながら撮影してみるのも楽しいですね。そして、誰に見せるかを意識して撮影するケースが多いというのも携帯カメラの大きな特徴です。だから、撮影者の送信相手に向けた気持ちも現れますね。このように、携帯カメラの写真は、様々な表現が可能になるんです。携帯カメラは普通のカメラに比べて画面の小さいため、被写体を複数置いて、何かを表現するようなことは向きません。むしろ、被写体を絞り込んで、ぐっと寄って撮影したほうがいいです。そうすると、そこに写される情報は少なくなるかもしれませんが、撮影者の気持ちとか、何か情緒的なものを写真に盛り込むことができるわけですね。そうすると、それを見る側にもたくさんの感動を与えるはずです。撮りたいポイントを明確に定める 、それがコツといえそうですね。
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			<pubDate>Sun, 7 Mar 2010 00:15:35 +0900</pubDate>
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			<title>ａｕでの料金節約</title>
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携帯電話は便利だけれど、毎月の料金が心配ですよね。また、節約したくても料金体系が複雑でよくわからないという方も多いと思います。でも、携帯電話の料金を節約する方法があるんですよ。まず、長い間料金プランの変更をしていない方は、自分の使い方をよく考えて料金プランを見直してみることをオススメします。手元に、最近数ヶ月～半年分程度の明細書を用意したら、さっそく始めましょう。携帯電話の料金は、基本料金＋通話料＋通信料（パケット使用料）＋付加サービス利用料という内容が一般的です。基本料金の中には、無料通話料などが含まれています。通話料や通信料は、使った分だけの料金が請求されます。付加サービス利用料は、パケット割引サービスや、留守番電話やかかってきた電話を転送するなどのサービスで、利用すると毎月一定額の利用料金がかかるもののことです。通話が多いなら、無料通話分の多い料金プランを選びましょう。無料通話の多い料金プランは基本料金が高めになりますが、トータルで見ると意外とお得なんですよ。たとえば、auのCDMA 1X WIN用の「プランM」は、基本使用料は 6,930円ですが、この額には無料通話が 4,252円分含まれますから、実質の基本料金は、 2,678円です。同じくauの「プランSS」の基本使用料は 3,780円ですけれど、無料通話は 1,050円分なので、実質の基本料金は、2,730円となり、プランMよりお高くなってしまうのです。しかも、プランMの通話料は30秒14.7円、プランSSの通話料は30秒21円となりますから、たくさんかける人ほどプランMの方が割安になる、というわけです。携帯電話を買ったときに、ショップですすめられた料金プランや割引サービスのままで、変えたことがないという方は、見直してみるといいですね。auには、他にもさまざまな割引サービスがあるので、調べてみてください。さらにお得になるかもしれません。
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			<pubDate>Sun, 7 Mar 2010 00:15:35 +0900</pubDate>
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			<title>ａｕのマナーモード</title>
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電車の中で、大声を出して携帯電話で話している人や、映画館で映画鑑賞に楽しんでいるときに、着信音が劇場中に鳴り響いて、とても迷惑に感じたことありませんか？携帯電話を使うときは、しっかりマナーを守らないといけません。ちょっとした心づかいがあれば、使っている人も、周囲の人も、快適にコミュニケーションができます。病院内の一部や飛行機など使用を禁じられている所では電源を切っておかないといけません。また、 映画館や劇場・美術館・図書館などの場所では、電話をかけないようにし、着信音で周囲に迷惑をかけないように、なるべく電源も切っておきましょう。留守番サービスを利用するのが望ましいですね。 街中では、通行の邪魔にならない場所で使用し、新幹線の車内やホテルのロビーなどでは、迷惑のかからない場所へ移動しましょう。 通話中の声はあまり大きすぎないようにするといいですね。 カメラ付き携帯電話で撮影したり、画像をメールで送信される際は、プライバシーなどに配慮してください。写真を撮られるのが、不快に感じる人もいるはずです。 現在auショップなどでは「迷惑メール&ケータイマナーブック」を配布しています。迷惑メール対策や携帯電話を使っていい場所・悪い場所など、正しい使い方が掲載されています。是非ご覧ください。 また、KDDIは 2006年にサンケイリビング新聞社が主催した「au 親と子どものケータイ教室」に協賛し、運営をサポートしました。このケータイ教室は、全国の小学生とその保護者の方々を対象に「ケータイのルール&マナー」と「防犯に役立つGPS操作体験」から構成されました。「ケータイのルール&マナー」では、携帯電話のルールやマナーはもちろん、携帯電話の安全な使い方や、防犯の為の活用方法などが学習できました。また「防犯に役立つGPS体験」では、実際にau携帯電話に触れて、保護者の方がお子様の居場所をメールやGPS機能で確認できる「安心ナビ」を試すことができました。KDDIは子供と保護者の方々が安全に携帯電話を利用できる環境づくりに、とても貢献していますね。
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			<pubDate>Sun, 7 Mar 2010 00:15:35 +0900</pubDate>
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